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2026.3.18.Wed
【早期申込割引3/31まで】2026年度統合医療のための漢方医学研修プログラム(医師・鍼灸師・薬剤師)
講座
受講料(円)
資格・講義内容
医師のための
漢方医学研修プログラム
132,000
円
資格:医師・医学部学生の方のみ
必修:経方理論[四診鍼灸]、漢方古典講座
任意:漢方薬講座、経方実技[四診鍼灸]、漢方理論講座[入門]
※学生は66,000円で受講できます。
薬剤師のための
漢方医学研修プログラム
93,500
円
資格:薬剤師・薬学部学生の方のみ
必修:漢方古典講座、漢方薬講座
任意:経方理論[四診・鍼灸]、経方実技[四診鍼灸]、漢方理論講座[入門]
※学生は46,750円で受講できます。
鍼灸師のための
漢方医学研修プログラム
165,000
円
資格:鍼灸師・鍼灸学生の方のみ
必修:経方理論[四診・鍼灸]、漢方古典講座、経方実技[四診鍼灸]
任意:漢方薬講座、漢方理論講座[入門]、医療連携講座、修了認定審査
※学生は82,500円で受講できます。
修了生のための
漢方医学研修プログラム
66,000
円
資格:すでに当プログラムを修了されている方
任意:漢方理論講座[入門]、経方理論[四診・鍼灸]、漢方古典講座、漢方薬講座、経方実技[四診鍼灸]、医療連携講座、修了認定審査
※学生は33,000円で受講できます。
修了認定生のための
漢方医学研修プログラム
33,000
円
資格:当プログラムを修了認定をされている方
任意:漢方理論講座[入門]、経方理論[四診・鍼灸]、漢方古典講座、漢方薬講座、経方実技[四診鍼灸]、医療連携講座
※学生は16,500円で受講できます。
漢方古典講座のみ
49,500
円
資格:どなたでも
※講義は「漢方古典講座」のみとなります
※学生は24,750円で受講できます。
サブスク型
漢方医学研修プログラム
月額
11,000
円
資格:どなたでも
任意:経方理論[四診・鍼灸]、漢方古典講座、漢方薬講座、漢方理論講座[入門]、症例検討会
※実技実習は含まれません。
※受講料は税込みです。
医師のための漢方医学研修プログラム
1. 漢方理論講座[入門]/任意
経方医学を学ぶ前に症例から漢方医学の基礎理論を学ぶ講座です。(全3回)
講師:広島大学病院 漢方診療センター 医師
方法:アーカイブ動画視聴
2. 経方理論[四診鍼灸]/必修
経方理論に基づく湯液と鍼灸治療の理論を学ぶ講座です。(全6回)
症例を交えて漢方医学的な所見の取り方、評価、治療方法を解説します。漢方医学的治療を行なううえで重要な四診を学び、また湯液と鍼灸を併用することの意義を理解していただくことを目指します。
講師:広島大学病院漢方診療センター 小川 恵子 先生
方法:アーカイブ動画視聴
・第1回 漢方医学概論、経方医学の望診、脈診、腹診、舌診、鍼灸接触鍼解説+実技供覧
・第2回 経方医学気の流れの考え方、脈診、鍼灸接触鍼手技解説+実技供覧
・第3回 経方医学の四診追加解説、腹診の確認、鍼灸接触鍼手技解説+実技供覧
・第4回 鍼灸打診と小児はり解説+実技供覧
・第5回 鍼灸刺絡と接触鍼手技解説+実技供覧
・第6回 総復習+実技供覧
3. 経方実技[四診鍼灸]/任意
経方理論に基づく四診・鍼灸治療をする手を作るための練習会です。(全6回) 少人数制の充実した反復練習によって、漢方医学的な所見の取り方、評価、主に接触鍼を使った鍼治療の技術を身につけることができます。
会場1:広島大学病院 霞キャンパス 広島県広島市南区霞1丁目2−3
会場2:二十人坂鍼灸院 石川県金沢市石引二丁目23-10
※広島春期・秋期または金沢会場を選択し 、3日間の実技練習会に参加します。
4. 漢方古典講座 /必修
書かれた背景から黄帝内経を読み解き、現代への応用法を学ぶ講座です。(全23回)
講師: 広島大学医学部 客員准教授 宮川 浩也 先生(日本黄帝内経医学会)
方法: オンライン講義 + アーカイブ動画視聴
・第1,2回 概説 古典を読む下地
・第3回 『素問』『霊枢』『全訳漢辞海』をざっとみる
・第4,5回 「天」を題材にじっくりみる
・第6,7回 雑合以治
・第8-10回 「虚実補瀉」を考える
・第11回 治療法のまとめ
・第12回 概説
・第13-15回 養生のいろいろ
・第16-18回 治療のいろいろ
・第19,20回 こころの治療
・第21,22回 五臓の治療
・第23回 処方的治療
5. 漢方薬講座/任意
漢方薬剤師の仕事に必要な製剤加工、生薬、研究について学ぶ講座です。(全10回)
講師: 広島大学医学部 客員准教授 笛木 司 先生 (漢方のマツヤ薬局 代表)
方法: アーカイブ動画視聴と現地での実習
・第1回 薬剤師による漢方臨床の実際
・第2回 東洋医学の歴史と代表的な古典
・第3回 傷寒論
・第4回 各漢方製剤の特徴とIPCD法
・第5回 IPCD法、生薬の修治、代表的生薬と処方の解説
・第6回 IPCD法
・第7回 丸剤
・第8回 代表的生薬と方剤例
・第9回・第10回 生薬実習
薬剤師のための漢方医学研修プログラム
1. 漢方理論講座[入門]/必修
経方医学を学ぶ前に症例から漢方医学の基礎理論を学ぶ講座です。(全3回)
講師:広島大学病院 漢方診療センター 医師
方法:アーカイブ動画視聴
2. 経方理論[四診鍼灸]/任意
経方理論に基づく湯液と鍼灸治療の理論を学ぶ講座です。(全6回)
症例を交えて漢方医学的な所見の取り方、評価、治療方法を解説します。漢方医学的治療を行なううえで重要な四診を学び、また湯液と鍼灸を併用することの意義を理解していただくことを目指します。
講師:広島大学病院漢方診療センター 小川 恵子 先生
方法:アーカイブ動画視聴
・第1回 漢方医学概論、経方医学の望診、脈診、腹診、舌診、鍼灸接触鍼解説+実技供覧
・第2回 経方医学気の流れの考え方、脈診、鍼灸接触鍼手技解説+実技供覧
・第3回 経方医学の四診追加解説、腹診の確認、鍼灸接触鍼手技解説+実技供覧
・第4回 鍼灸打診と小児はり解説+実技供覧
・第5回 鍼灸刺絡と接触鍼手技解説+実技供覧
・第6回 総復習+実技供覧
3. 漢方古典講座 /必修
書かれた背景から黄帝内経を読み解き、現代への応用法を学ぶ講座です。(全23回)
講師: 広島大学医学部 客員准教授 宮川 浩也 先生(日本黄帝内経医学会)
方法: オンライン講義 + アーカイブ動画視聴
・第1,2回 概説 古典を読む下地
・第3回 『素問』『霊枢』『全訳漢辞海』をざっとみる
・第4,5回 「天」を題材にじっくりみる
・第6,7回 雑合以治
・第8-10回 「虚実補瀉」を考える
・第11回 治療法のまとめ
・第12回 概説
・第13-15回 養生のいろいろ
・第16-18回 治療のいろいろ
・第19,20回 こころの治療
・第21,22回 五臓の治療
・第23回 処方的治療
4. 漢方薬講座/必修
漢方薬剤師の仕事に必要な製剤加工、生薬、研究について学ぶ講座です。(全10回)
講師: 広島大学医学部 客員准教授 笛木 司 先生 (漢方のマツヤ薬局 代表)
方法: アーカイブ動画視聴と現地での実習
・第1回 薬剤師による漢方臨床の実際
・第2回 東洋医学の歴史と代表的な古典
・第3回 傷寒論
・第4回 各漢方製剤の特徴とIPCD法
・第5回 IPCD法、生薬の修治、代表的生薬と処方の解説
・第6回 IPCD法
・第7回 丸剤
・第8回 代表的生薬と方剤例
・第9回・第10回 生薬実習
鍼灸師のための漢方医学研修プログラム
1. 漢方理論講座[入門]/任意
経方医学を学ぶ前に症例から漢方医学の基礎理論を学ぶ講座です。(全3回)
講師:広島大学病院 漢方診療センター 医師
方法:アーカイブ動画視聴
2. 経方理論[四診鍼灸]/必修
経方理論に基づく湯液と鍼灸治療の理論を学ぶ講座です。(全6回)
症例を交えて漢方医学的な所見の取り方、評価、治療方法を解説します。漢方医学的治療を行なううえで重要な四診を学び、また湯液と鍼灸を併用することの意義を理解していただくことを目指します。
講師:広島大学病院漢方診療センター 小川 恵子 先生
方法:アーカイブ動画視聴
・第1回 漢方医学概論、経方医学の望診、脈診、腹診、舌診、鍼灸接触鍼解説+実技供覧
・第2回 経方医学気の流れの考え方、脈診、鍼灸接触鍼手技解説+実技供覧
・第3回 経方医学の四診追加解説、腹診の確認、鍼灸接触鍼手技解説+実技供覧
・第4回 鍼灸打診と小児はり解説+実技供覧
・第5回 鍼灸刺絡と接触鍼手技解説+実技供覧
・第6回 総復習+実技供覧
3. 経方実技[四診鍼灸]/必修
経方理論に基づく四診・鍼灸治療をする手を作るための練習会です。(全6回) 少人数制の充実した反復練習によって、漢方医学的な所見の取り方、評価、主に接触鍼を使った鍼治療の技術を身につけることができます。
会場1:広島大学病院 霞キャンパス 広島県広島市南区霞1丁目2−3
会場2:二十人坂鍼灸院 石川県金沢市石引二丁目23-10
※広島春期・秋期または金沢会場を選択し 、3日間の実技練習会に参加します。
4. 漢方古典講座 /必修
書かれた背景から黄帝内経を読み解き、現代への応用法を学ぶ講座です。(全23回)
講師: 広島大学医学部 客員准教授 宮川 浩也 先生(日本黄帝内経医学会)
方法: オンライン講義 + アーカイブ動画視聴
・第1,2回 概説 古典を読む下地
・第3回 『素問』『霊枢』『全訳漢辞海』をざっとみる
・第4,5回 「天」を題材にじっくりみる
・第6,7回 雑合以治
・第8-10回 「虚実補瀉」を考える
・第11回 治療法のまとめ
・第12回 概説
・第13-15回 養生のいろいろ
・第16-18回 治療のいろいろ
・第19,20回 こころの治療
・第21,22回 五臓の治療
・第23回 処方的治療
5. 漢方薬講座/任意
漢方薬剤師の仕事に必要な製剤加工、生薬、研究について学ぶ講座です。(全10回)
講師: 広島大学医学部 客員准教授 笛木 司 先生 (漢方のマツヤ薬局 代表)
方法: アーカイブ動画視聴と現地での実習
・第1回 薬剤師による漢方臨床の実際
・第2回 東洋医学の歴史と代表的な古典
・第3回 傷寒論
・第4回 各漢方製剤の特徴とIPCD法
・第5回 IPCD法、生薬の修治、代表的生薬と処方の解説
・第6回 IPCD法
・第7回 丸剤
・第8回 代表的生薬と方剤例
・第9回・第10回 生薬実習
6. 医療連携講座/任意
SOAP形式で診療録を記録する方法と鍼灸師が持つべき基礎的な医療知識を学ぶ講座です。
講師: 広島大学病院 漢方診療センター医師
方法: アーカイブ動画視聴
修了生のための漢方医学研修プログラム
1. 漢方理論講座[入門]/任意
経方医学を学ぶ前に症例から漢方医学の基礎理論を学ぶ講座です。(全3回)
講師:広島大学病院 漢方診療センター 医師
方法:アーカイブ動画視聴
2. 経方理論[四診鍼灸]/任意
経方理論に基づく湯液と鍼灸治療の理論を学ぶ講座です。(全6回)
症例を交えて漢方医学的な所見の取り方、評価、治療方法を解説します。漢方医学的治療を行なううえで重要な四診を学び、また湯液と鍼灸を併用することの意義を理解していただくことを目指します。
講師:広島大学病院漢方診療センター 小川 恵子 先生
方法:アーカイブ動画視聴
・第1回 漢方医学概論、経方医学の望診、脈診、腹診、舌診、鍼灸接触鍼解説+実技供覧
・第2回 経方医学気の流れの考え方、脈診、鍼灸接触鍼手技解説+実技供覧
・第3回 経方医学の四診追加解説、腹診の確認、鍼灸接触鍼手技解説+実技供覧
・第4回 鍼灸打診と小児はり解説+実技供覧
・第5回 鍼灸刺絡と接触鍼手技解説+実技供覧
・第6回 総復習+実技供覧
3. 経方実技[四診鍼灸]/任意
経方理論に基づく四診・鍼灸治療をする手を作るための練習会です。(全6回) 少人数制の充実した反復練習によって、漢方医学的な所見の取り方、評価、主に接触鍼を使った鍼治療の技術を身につけることができます。
会場:広島大学病院 霞キャンパス 広島県広島市南区霞1丁目2−3
3. 漢方古典講座/任意
書かれた背景から黄帝内経を読み解き、現代への応用法を学ぶ講座です。(全23回)
講師: 広島大学医学部 客員准教授 宮川 浩也 先生(日本黄帝内経医学会)
方法: オンライン講義 + アーカイブ動画視聴
・第1,2回 概説 古典を読む下地
・第3回 『素問』『霊枢』『全訳漢辞海』をざっとみる
・第4,5回 「天」を題材にじっくりみる
・第6,7回 雑合以治
・第8-10回 「虚実補瀉」を考える
・第11回 治療法のまとめ
・第12回 概説
・第13-15回 養生のいろいろ
・第16-18回 治療のいろいろ
・第19,20回 こころの治療
・第21,22回 五臓の治療
・第23回 処方的治療
4. 漢方薬講座/任意
漢方薬剤師の仕事に必要な製剤加工、生薬、研究について学ぶ講座です。(全10回)
講師: 広島大学医学部 客員准教授 笛木 司 先生 (漢方のマツヤ薬局 代表)
方法: アーカイブ動画視聴と現地での実習
・第1回 薬剤師による漢方臨床の実際
・第2回 東洋医学の歴史と代表的な古典
・第3回 傷寒論
・第4回 各漢方製剤の特徴とIPCD法
・第5回 IPCD法、生薬の修治、代表的生薬と処方の解説
・第6回 IPCD法
・第7回 丸剤
・第8回 代表的生薬と方剤例
・第9回・第10回 生薬実習
5. 医療連携講座/任意
SOAP形式で診療録を記録する方法と鍼灸師が持つべき基礎的な医療知識を学ぶ講座です。
講師: 広島大学病院 漢方診療センター医師
方法: アーカイブ動画視聴
修了認定生のための漢方医学研修プログラム
1. 漢方理論講座[入門]/任意
経方医学を学ぶ前に症例から漢方医学の基礎理論を学ぶ講座です。(全3回)
講師:広島大学病院 漢方診療センター 医師
方法:アーカイブ動画視聴
2. 経方理論[四診鍼灸]/任意
経方理論に基づく湯液と鍼灸治療の理論を学ぶ講座です。(全6回)
症例を交えて漢方医学的な所見の取り方、評価、治療方法を解説します。漢方医学的治療を行なううえで重要な四診を学び、また湯液と鍼灸を併用することの意義を理解していただくことを目指します。
講師:広島大学病院漢方診療センター 小川 恵子 先生
方法:アーカイブ動画視聴
・第1回 漢方医学概論、経方医学の望診、脈診、腹診、舌診、鍼灸接触鍼解説+実技供覧
・第2回 経方医学気の流れの考え方、脈診、鍼灸接触鍼手技解説+実技供覧
・第3回 経方医学の四診追加解説、腹診の確認、鍼灸接触鍼手技解説+実技供覧
・第4回 鍼灸打診と小児はり解説+実技供覧
・第5回 鍼灸刺絡と接触鍼手技解説+実技供覧
・第6回 総復習+実技供覧
3. 経方実技[四診鍼灸]/任意
経方理論に基づく四診・鍼灸治療をする手を作るための練習会です。(全6回) 少人数制の充実した反復練習によって、漢方医学的な所見の取り方、評価、主に接触鍼を使った鍼治療の技術を身につけることができます。
会場:広島大学病院 霞キャンパス 広島県広島市南区霞1丁目2−3
3. 漢方古典講座/任意
書かれた背景から黄帝内経を読み解き、現代への応用法を学ぶ講座です。(全23回)
講師: 広島大学医学部 客員准教授 宮川 浩也 先生(日本黄帝内経医学会)
方法: オンライン講義 + アーカイブ動画視聴
・第1,2回 概説 古典を読む下地
・第3回 『素問』『霊枢』『全訳漢辞海』をざっとみる
・第4,5回 「天」を題材にじっくりみる
・第6,7回 雑合以治
・第8-10回 「虚実補瀉」を考える
・第11回 治療法のまとめ
・第12回 概説
・第13-15回 養生のいろいろ
・第16-18回 治療のいろいろ
・第19,20回 こころの治療
・第21,22回 五臓の治療
・第23回 処方的治療
4. 漢方薬講座/任意
漢方薬剤師の仕事に必要な製剤加工、生薬、研究について学ぶ講座です。(全10回)
講師: 広島大学医学部 客員准教授 笛木 司 先生 (漢方のマツヤ薬局 代表)
方法: アーカイブ動画視聴と現地での実習
・第1回 薬剤師による漢方臨床の実際
・第2回 東洋医学の歴史と代表的な古典
・第3回 傷寒論
・第4回 各漢方製剤の特徴とIPCD法
・第5回 IPCD法、生薬の修治、代表的生薬と処方の解説
・第6回 IPCD法
・第7回 丸剤
・第8回 代表的生薬と方剤例
・第9回・第10回 生薬実習
5. 医療連携講座/任意
SOAP形式で診療録を記録する方法と鍼灸師が持つべき基礎的な医療知識を学ぶ講座です。
講師: 広島大学病院 漢方診療センター医師
方法: アーカイブ動画視聴
漢方古典講座のみ
漢方古典講座
書かれた背景から黄帝内経を読み解き、現代への応用法を学ぶ講座です。(全35回)
講師: 広島大学医学部 客員准教授 宮川 浩也 先生(日本黄帝内経医学会)
方法: オンライン講義 + アーカイブ動画視聴
・第1,2回 概説 古典を読む下地
・第3回 『素問』『霊枢』『全訳漢辞海』をざっとみる
・第4,5回 「天」を題材にじっくりみる
・第6,7回 雑合以治
・第8-10回 「虚実補瀉」を考える
・第11回 治療法のまとめ
・第12回 概説
・第13-15回 養生のいろいろ
・第16-18回 治療のいろいろ
・第19,20回 こころの治療
・第21,22回 五臓の治療
・第23回 処方的治療
※日程は都合により変更になることがあります。
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講師紹介
広島大学病院 漢方診療センター センター長
小川 恵子
担当講義
経方理論[四診鍼灸]
学位・資格:医師、医学博士(名古屋大学)、日本東洋医学会指導医、日本外科学会専門医、日本小児外科学会専門医
ホームページ・研究実績:
https://orcid.org/0000-0002-3277-0646
https://jglobal.jst.go.jp/detail?JGLOBAL_ID=201801011349148129
漢方のマツヤ薬局 代表
笛木 司
担当講義
漢方薬講座
学位・資格:博士(薬学)(金沢大学)・薬剤師
所属:東邦大学東洋医学研究室客員講師、名古屋市立大学大学院薬学研究科生薬学分野研究員、広島大学医学部客員准教授、日本東洋医学会新潟県部会幹事、国際東洋医学会国内理事
ホームページ・研究実績
https://www.kampo-matsuya.jp
https://researchmap.jp/TF6406
みやかわ温灸院 院長
宮川 浩也
担当講義
漢方古典講座
学位・資格:鍼灸師
所属:東京衛生学園非常勤講師、日本内経医学会、日本伝統鍼灸学会、広島大学病院医学部客員准教授
ホームページ・研究実績:
http://www.miyakawakanpou.com/onkyu/staff.html
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広島大学 漢方診療センター
漢方医学振興機構株式会社
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当社は、個人情報の保護に関する法令や国が定めるその他の関連規範を遵守します。
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当社は、個人管理に関する取扱いについて管理責任者を設けて、適切な業務を行わせます。
5. 継続的改善
当社は、個人情報保護に関する管理体制やそれに関わる仕組みについて継続的な改善を実施致します。
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お問い合わせ先:
〒743-0037 広島県広島市南区霞1丁目2番3号 広島大学病院
漢方診療センター内
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